Viber通話に関する公正利用政策について

Viber Outの公正利用政策について

Viber Outの価格およびサービスには、以下に定めるViberの公正利用政策が適用されます。当社が提供する価格およびサービスは、Viberの利用規約および本公正利用政策の定めに従い、個人利用(私用またはビジネスに関するコミュニケーション)を前提として提供するものです。

考えられる利用方法のうち、公正利用と認められないものについての例は以下の通りです。

  • 利用可能な分数の再販
  • コールセンター業務での利用
  • 通話自体から収入を得る目的で発信を行うこと(手動または自動を問わない/ユーザーによる通常のビジネス目的での通話は除く)
  • PBX、コールセンター、コンピューター、またはその他の手段を使用して、契約中の利用可能分数をユーザー間で共有すること
  • 短期間に複数の番号へ発信する、極めて短時間の通話を行う、またはその他通常の利用とは挙動が異なる不自然な発信を行うこと

その他違法な、禁止された、異常な、または通常とは異なる挙動がみられた場合、Viberはそれらの挙動を適宜「非公正な利用」と判断することができるものとします。Viberのサービスをご利用時にお客様が公正利用政策、サービスに関わるその他の規約条件、またはViberの利用規約を遵守されなかった場合、Viberは自らの裁量においてお客様の契約を終了する、または利用を制限するなどの措置を下すことができるものとします。

Viberのローカル番号利用に関する公正利用政策について

Viberのローカル番号の価格およびサービスには、以下に定めるViberの公正利用政策が適用されます。当社が提供する価格およびサービスは、Viberの利用規約および本公正利用政策の定めに従い、個人利用(私用またはビジネスに関するコミュニケーション)を前提として提供するものです。

考えられる利用方法のうち、公正利用と認められないものについての例は以下の通りです。

  • コンタクトセンター業務での利用
  • IVR(自動音声応答)サービス
  • 本人確認での利用
  • 偽の身分証明またはその他の詐欺目的での利用
  • 通常の自動更新プランの個人利用とは異なる不自然な通話を行うこと(Viberのローカル番号との間で極めて短時間の通話を定期的に行う、短期間のうちに複数の番号から着信があるなど)

その他違法な、禁止された、異常な、または通常とは異なる挙動がみられた場合、Viberはそれらの挙動を適宜「非公正な利用」と判断することができるものとします。Viberのサービスをご利用時にお客様が公正利用政策、サービスに関わるその他の規約条件、またはViberの利用規約を遵守されなかった場合、Viberは自らの裁量においてお客様の契約を終了する、または利用を制限するなどの措置を下すことができるものとします。